2020-02-14
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【CD-ROM版】「日本電気(NEC)」技術開発実態分析調査報告書■パテントテック社 

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2011年4月10日
■資料体裁:A4版、205頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-042-3■<収録内容>書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)が収録されています

★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

1.調査目的
  「日本電気」(正式名称:日本電気株式会社、略称:NEC)に関する公開件数、発明者、および特許分類などに対し、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)「日本電気」にどのような技術の公開があるか、
 (2)「日本電気」の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)「日本電気」が最近注目する技術は何なのか、
 (4)「日本電気」と共同出願人間の連携状況はどのようになっているか、
等を明確にして、知財の現状につき具体的なデータを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「日本電気」に関する過去10年間(国内公開日:2001年〜2010年)に及ぶ公開特許について、「特許検索ASPサービスSRPARTNER」((株)日立情報システムズ 製)を使用し、 検索、収集した。また、報告書作成にはパテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。特許情報公報の総数は34,243件である。

3.報告書の構成
本報告書は、以下の三つの部分から構成されている。

1.パテントマップ編
 A.技術開発成果(特許公開件数の推移)
 B.技術開発リソース(発明者の活動状況)
 C.技術開発分野(特許分類)の分析
 D.共同出願人分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4. 本報告書の特徴
 ●「技術開発成果(特許公開件数の推移)」の技術動向が分かりやすく把握できる
 ●パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい
 ●パテントマップViewer(添付ソフト)により、パテントマップおよびパテントチャ
  ートの当該部分に含まれる特許の詳細内容を調べることができる

★内容の詳細は書籍版「日本電気(NEC)」技術開発実態分析調査報告書をご覧下さい。